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子どもの成長を見守ります。広州日本人学校

電話でのお問い合わせはTEL.+86-(0)20-6139-7023

〒510663 中華人民共和国広東省広州市天河区(科学城)風信路10号

 教職員採用情報    2017年1月現在       2016年rogram


広州日本人学校教員採用にかかる最新情報については、下記担当にメールでお問い合わせ下さい。
採用担当:事務長 西田善延
E-mail: nishida@jsgcn.com  


 募集状況


 ・2017年赴任教員の募集はしておりません。
 ・2018年4月赴任の教員の募集については、採用担当までご連絡ください。

 応募には、日本の小学校・中学校教科の教員免許が必須です。
 中国ビザ取得のため、大学卒業後の職歴が2年以上必要とされます。
 中国ビザ取得のため、無犯罪証明が必要です。

 

 求める教員像について

 現地採用教員は、総じて若年者が多く活気があります。在外でありますから、教材が全て日本と同様に揃う...とはいきませんので、先生方の創意工夫で、子どもたちに分かりやすい授業を組み立てていくことが求められます。(地理的に日本に近いこともあり輸入などで手に入りやすい教材もあります)
 中国広州に暮らす日本人はおよそ1万人。その子女の多くが日本人学校に通ってきます。本校に通学してくる子どもに熱意を持って教育に当たってくれる先生を期待しています。
 

 広州生活の情報

 中国広州に位置する本校においては、生活環境は大変恵まれています。交通網も発達しており、また日用品や食料も豊富です。さらには日本製の食品や日本食レストランも充実しています。
 他に、日本語が通じるメディカルクリニックや理美容店、旅行会社やホテルもあります。
 中国との関係で、心配されることもあると思いますが、実際現状ではなにも不都合はありません。ただし、在外に生活しているのですから、日本人としての節度をもちつつ、安全に生活する緊張感は必要です。
 広州白雲空港は、国際空港として利便性もよく、東アジアはもちろん、ヨーロッパやアメリカへの便も多く発着しています。日本へのアクセスもよく、現在、九州・大阪・羽田に定期空路があります。
 香港へは、電車で2時間弱(往復運賃約6000円)。澳門へも電車直通はありませんが、同じような距離です。
 





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